AGEST社員・岡部康弘が「2025年JNSA賞」個人賞を受賞 外部イベントでの積極的な発信活動が高評価

先端品質テクノロジーを活用し、ソフトウェアの品質・安全性向上を支援する株式会社AGEST(本社:東京都文京区、代表取締役 社長執行役員 CEO:二宮 康真、以下AGEST)は、日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が主催する「2025年JNSA賞」において、当社社員の岡部康弘が個人賞を受賞したことをお知らせいたします。

■ 受賞の背景

「JNSA賞」は、国内最大級のセキュリティ団体であるJNSAが、日本の情報セキュリティ水準の向上や協会活動の活性化に顕著な貢献を果たした個人および団体を表彰するものです。

今回、岡部康弘は、従来の枠組みにとらわれない積極的な対外発信活動が評価され、個人賞の受賞に至りました。特に、数多くの大型カンファレンスにおいてJNSAの活動成果を紹介するセッションを自ら企画・登壇し、専門的な知見をIT業界全体や一般企業へ広く発信してきた点が高く評価されました。

これらの取り組みは、JNSAの取り組みや成果に対する理解を深めるとともに、協会のブランド価値および社会的認知度の向上に「決定的な役割を果たした」として、今回の受賞につながったものです。

AGESTは今後も、社員一人ひとりの専門性と発信力を通じて、日本全体のソフトウェア品質およびサイバーセキュリティ意識の向上に貢献してまいります。

引用元記事:https://news.nicovideo.jp/watch/nw18904486?news_ref=watch_60_nw18819546