ポイント機構、セキュリティ分野の複合特許を活用した 「バイタルセキュリティ特許」「緊急通報(音)特許」のライセンス提供を開始

株式会社ポイント機構(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷、代表取締役:竹内 祐樹、以下 当社)は、あらゆるセキュリティ強化を対象とする独自の「複数複合特許権理論」に基づき、「バイタルセキュリティ特許(特許第7780682号)」および「音全般(緊急通報)特許(特許第7796450号)」のライセンス提供を開始した。

本理論は、生命・財産・施設・インフラなど多様な領域におけるセキュリティ課題を横断的に捉え、複数の特許技術を統合することで、より実効性の高い安全対策の実現を目指すもの。緊急時における自動通知・自動通報、安否確認、位置特定などを可能にし、迅速な救助・救援につなげる環境構築を想定している。

当社代表取締役の竹内 祐樹は現在、申請予定・申請中・取得確定を含め、約30件の特許取得に向けて取り組んでいる。これらの知財を基盤に、導入企業がオリジナルクーポンやオリジナルポイントを活用できる独自システム「A-GELシステム」を展開。生活者支援および経営者支援を目的に、最大40%相当のポイント還元が可能な「A-GELギフトポイント」「A-GELギフトカード」を、初期費用0円の後払い成功報酬型で提供している。

同社は営業コンサルティング会社として、売上向上と経費削減の両立を支援するとともに、セキュリティ技術とポイント・クーポン施策を組み合わせた新たな価値創出を進めている。

これらの特許構想は、「犯罪を減らしたい」「緊急時に人命を守れる仕組みを社会に実装したい」「人が人によって傷つく環境を減らしたい」「自動車窃盗や無人店舗荒らし、自動販売機荒らしといった犯罪を防ぎたい」といった強い想いから生まれたものだ。
当社は今後も、安心・安全・笑顔・幸せを守れる社会の実現を目指し、技術と仕組みの両面から持続可能なセキュリティ環境の構築に取り組んでいく。

引用元記事:https://news.nicovideo.jp/watch/nw18864842?news_ref=watch_60_nw18828763